画面VPC コンソール › サブネット › サブネットを作成
手順2で作った VPC の中に、1つ目のサブネット(my-subnet-1)を ap-northeast-1a に作ります。この画面で選ぶ・入力するのは4か所です。ほかの項目は変更せず、最初に選ばれている値のままにします。
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画面の写しはタップすると元の大きさになり、横にスクロールできます。
- 画面の左側のメニューにある「サブネット」をクリックする
- サブネットの一覧の右上にある「サブネットを作成」ボタンをクリックする
- 「VPC ID」の一覧をクリックし、my-vpc をクリックして選ぶ。一覧には「vpc-」で始まる ID のあとに、かっこ付きで VPC の名前が表示される
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VPC を選ぶと、その下に VPC の IP アドレスの範囲(10.0.0.0/16)が表示されます。
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写しは、アベイラビリティーゾーンを選ぶ前の画面です。「タグ」は、サブネット名を入力すると自動で入ります。
画面の写しはタップすると元の大きさになり、横にスクロールできます。
- 「サブネット名」の入力欄に を貼り付ける
- 「アベイラビリティーゾーン」の一覧(最初は「指定なし」)をクリックし、ap-northeast-1a が書かれているものをクリックして選ぶ
- 「IPv4 VPC CIDR ブロック」で 10.0.0.0/16 が選ばれていることを確かめる
- 「IPv4 サブネット CIDR ブロック」の入力欄に を貼り付ける。入力欄に最初から値が入っていたら、消してから貼り付ける。入力欄の右端に「256 IPs」と表示され、この範囲に IP アドレスが 256 個あることが分かる
- 画面の右下にある「サブネットを作成」ボタンをクリックする。画面の中ほどにある「新しいサブネットを追加」ボタンは使わない
- 画面の上に、サブネットを作成できたことを知らせる緑色の帯が表示され、サブネットの一覧に my-subnet-1 の行が表示されることを確かめる